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Word Details

Space Editor

キーバインドがWindows標準とは若干異なる(初期状態では全選択が用意されていない等)ため若干の慣れが必要であるが、キー割り当て設定の変更により柔軟に対応できる。 初期状態では、C言語の最低限のキーワードのみが設定されているのみであり、他言語のプログラミング等に利用する場合は、ユーザが自らキーワードの追加を行う必要がある。

Related Words

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

煙波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

円派

仏師の一派。 長勢に始まり, これを継いだ円勢以下, 名に円の字をつけた者が多いのでこの呼び名がある。 平安中期より京都を中心に活躍したが, 明円(ミヨウエン)以降衰微した。 → 三条仏所

烟波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

ぱっと

(副) (1)動作や状態の変化が突然または瞬間的であるさま。 「~駆け出す」「~消える」「花が~開く」 (2)一挙に散らばったり, 広がったりするさま。 「うわさが~広まる」 (3)派手で目立つさま。 見栄えのするさま。 「~派手に繰り込もう」 <i>~しない</i> 見栄えがしない。 また, 状態があまりよくない。 「~ない出来栄え」「~ない成績だ」

突破

(1)障害や困難を突き破って通り抜けること。 「警戒線を~する」「工事の難所を~する」「難関を~する」 (2)ある線・水準を超えること。 「参加者は五万人を~する」「募金目標額を~する」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

献杯

相手に敬意を表してさかずきをさすこと。 こんぱい。

献盃

相手に敬意を表してさかずきをさすこと。 こんぱい。

結髪

(1)髪をゆうこと。 また, ゆった髪。 「~スル/ヘボン(三版)」 (2)元服。

血判

誓約の堅さを強調するため, 指を切ってしたたらせた血で押判すること。 また, その判。 ちばん。

建白

(1)政府・上役などに自分の意見を公的に申し立てること。 「政府に~する」 (2)「建白書」の略。

倦憊

あきてつかれること。 「西山塾の空気は決して僕等を…~させず/思出の記(蘆花)」

血斑

皮下または粘膜下の出血によって生じる紫黒色の斑点状のあざ。

巻柏

イワヒバの漢名。

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」